画家の美術館 館長 村元美海(はるみ)

「道を往く人々が私の作品の審査員」が制作信条

 

昭和23年5月15日生まれ。

北海道河西郡芽室町西高岩に居住・旧中伏古小学校にアトリエを定める。

25年間の教職を経て、45歳で画家となる。

絵画はだれでも楽しく描けるもの、絵画の審査員は、路を往くひとびと、愉快・爽快・豪快な絵画を描きつづけたいを制作信条とし、画家の美術館を開設している。

村元美海 略歴

 
1948年(昭和23年) 北海道日高管内東静内で、画家村元俊郎の長男として誕生する。
1967年(昭和42年) 北海道教育大学釧路分校へ進学 
1968年(昭和43年)

北海道教育大学2年在学時全道展入選

父俊郎と師弟関係を結び画家を志す決意をする。

1971年(昭和46年) 中学校教諭として教育現場へ
1989年(昭和64年) 私立帯広北高等学校 特別進学コ-ス副校長
1993年(平成5年)「画家の美術館」オープン
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